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NATIVE, A PUBLIC BENEFIT CORPORATION

国は不明 / 会社のサイト / 除去型

植林・再植林(A/R)

合成スコア

72.7

活動量 高位

100点満点(埋まった軸だけで計算)

充足度

100 %

4軸のうち実測が埋まった重みの割合

帯は活動量の目安で、品質の格付けではありません。

実測4軸 v0.1(①検証 ②永続性 ④引渡し実績 ⑤事業継続性)2026/09/06 11:22 計算

スコアは第三者データに基づく活動量の指標です。アンケートに回答しても点数は変わりません。 欠損の扱いは評価の手法にまとめてあります。

この会社の概要

medium.com にこう書かれています(会社の公式サイトではなく、当社による説明でもありません)。

Native, formerly known as NativeEnergy, is a corporation that specializes in carbon offsets for individuals and business…

出所のページをひらく (2026/08/09 読み取り)

合成スコアに入る4

検証重み 30%

独立した検証機関に見られているか

83.4

実測材料のそろい方 100%

この点数の根拠を見る(4件)

レジストリの案件一覧(会社とのひもづけ)

この会社にひもづく案件
17件
レジストリの内訳
Gold Standard 12Verra 5
ひもづけの確からしさ
100%

読んだ日: 2026/09/06

方法論データベース

使われている方法論
12本
うち中身まで引けた方法論
12本

読んだ日: 2026/09/06

レジストリの案件情報公式ページをひらく

案件の状態
検証済み 11準備中 6

読んだ日: 2026/09/06

レジストリの案件情報公式ページをひらく

読んだ日: 2026/09/06

根拠として出しているのは、会社単位の合計・件数・期間と、レジストリの公式ページへのリンクまで。取引の1行1行は出していない。

永続性重み 25%

貯留した炭素はどれだけ長くとどまるか

18.5

実測材料のそろい方 34%

この点数の根拠を見る(2件)

方法論データベース

貯留年数が判る案件
1件
確認できた貯留年数
100年

読んだ日: 2026/09/06

レジストリの案件一覧(会社とのひもづけ)公式ページをひらく

クレジットの種類
削減・回避 16除去 1

読んだ日: 2026/09/06

根拠として出しているのは、会社単位の合計・件数・期間と、レジストリの公式ページへのリンクまで。取引の1行1行は出していない。

引渡し実績重み 25%

実際にクレジットが発行されているか

98.0

実測材料のそろい方 100%

この点数の根拠を見る(2件)

レジストリの発行記録(会社ごとの合計)

出しているのは会社単位の合計と期間だけです。取引の1行1行(いつ・誰から誰へ・何トン)は、画面にもレポートにも出していません。

発行された量(合計)
578,474 t
最初の発行
2014年12月31日
最後の発行
2026年8月4日
発行のあった年数
13年

読んだ日: 2026/09/06

レジストリの案件一覧(会社とのひもづけ)公式ページをひらく

この会社にひもづく案件
17件
うち発行実績のある案件
10件

読んだ日: 2026/09/06

根拠として出しているのは、会社単位の合計・件数・期間と、レジストリの公式ページへのリンクまで。取引の1行1行は出していない。

事業継続性重み 20%

5年後も事業として存在していそうか

92.5

実測材料のそろい方 100%

この点数の根拠を見る(2件)

レジストリの発行記録(会社ごとの合計)

出しているのは会社単位の合計と期間だけです。取引の1行1行(いつ・誰から誰へ・何トン)は、画面にもレポートにも出していません。

最初の発行
2014年12月31日
最後の発行
2026年8月4日
発行が続いた年数
11.6年

読んだ日: 2026/09/06

レジストリの案件情報公式ページをひらく

案件の状態
検証済み 11準備中 6
生きている案件
17件

読んだ日: 2026/09/06

根拠として出しているのは、会社単位の合計・件数・期間と、レジストリの公式ページへのリンクまで。取引の1行1行は出していない。

プロジェクト(案件) 点数に入りません

開発者としてひもづいている案件 17 件。量はレジストリの累計です。

案件レジストリ除去のしかた状態発行(t-CO2)使い切り(t-CO2)原典
GS1289: Native Hydraid BioSand Water Filter Programme East Africa: VPA (02) Ethiopia GS1592Gold StandardEthiopia認証済み(案件)84,3185,225原典
Native Hydraid BioSand Water Filter Program Central America: NE – VPA – 02 – HON GS1587Gold StandardHonduras認証済み(案件)83,22336,092原典
GS1264: Native Clean Water Programme West Africa: VPA(01) Ghana GS1578Gold StandardGhana認証済み(案件)82,7583,450原典
Native Hydraid Water Filtration in Kenya GS1593Gold StandardKenya認証済み(案件)77,5988,838原典
GS1290: Native Clean Water Programme Central America: VPA (01) Honduras GS1588Gold StandardHonduras認証済み(案件)72,05127,583原典
Northern Great Plains Regenerative Grazing Project VCS1960VerraUnited States of America検証の承認を申請中60,02349,279原典
GS1290: Native Energy Clean Water Central America: VPA (04) Honduras (GS 7356) GS1599Gold StandardHonduras認証済み(案件)37,51789原典
GS 5796 Native Energy Clean Water Programme Central America: VPA (03) Haiti GS1590Gold StandardHaiti認証済み(案件)32,95614,483原典
GS1264: Native Clean Water Programme West Africa- VPA (03) Santrokofi, Ghana GS1572Gold StandardGhana認証済み(案件)27,5190原典
Native Clean Water Programme South East Asia: NE_VPA 01_IND GS685Gold StandardIndia認証済み(案件)20,5110原典
Brazil Pastureland Regeneration with Native Palm Silvopasture VCS4509VerraBrazil植林・再植林(A/R)開発中(掲載の承認済み)00原典
Kenya Organic Waste Diversion and Bioconversion Project VCS4464VerraKenya妥当性確認中(意見公募は終了)00原典
Native Clean Water Programme South East Asia GS1586Gold StandardIndia認証済み(設計)00原典
Native Energy Hydraid BioSand Water Filter Programme Central America GS1589Gold StandardHonduras認証済み(設計)00原典
Native Energy Hydraid BioSand Water Filter Programme West Africa GS1571Gold StandardGhana認証済み(設計)00原典
Northern Great Plains Regenerative Grazing Project 2 VCS3015VerraUnited States of America開発中(掲載の承認済み)00原典
Patagonia Region Improved Grazing Project VCS3014VerraArgentina登録済み00原典
この表の読み方
  • 会社と案件のひもづけは、④引渡し実績の軸と同じものを使っています。 1つの案件に開発会社が複数いる場合、その案件は各社に数えます。
  • 「発行」はクレジットが発行された累計、「使い切り」は償却された累計です。発行されても売れているとは限りません(在庫として残っている分も含みます)。
  • 状態はレジストリでの案件の扱いです。評価の点数とは関係ありません
  • 数字が 0 の案件は、この記録の中に発行・使い切りが見つからなかった案件です (開発中・登録申請中の案件が多くあります)。
  • 量はレジストリの記録から数えた累計で、1件ずつの取引は出していません。
  • この節の内容は合成スコアに1点も入っていません

取引実績(発行と使い切り) 点数に入りません

累計の発行
578,474 t-CO2
累計の使い切り(償却)
145,039 t-CO2
ヴィンテージ(いつの年のぶんか)
2019〜2022年
最後に外の相手へ渡った時期

年ごとの動き

2014発行 36,266 / 使い切り 20
2015発行 21,077 / 使い切り 9,780
2016発行 55,359 / 使い切り 19,257
2017発行 27,923 / 使い切り 14,136
2018発行 82,877 / 使い切り 17,799
2019発行 40,000 / 使い切り 21,400
2020発行 53,432 / 使い切り 6,019
2021発行 6,620 / 使い切り 2,686
2022発行 77,231 / 使い切り 4,008
2023発行 130,266 / 使い切り 24,785
2024発行 32,483 / 使い切り 12,008
2025発行 11,425 / 使い切り 150
2026発行 3,515 / 使い切り 12,991
この数字の数え方
  • レジストリに残っている発行使い切り(償却)の記録を、この会社の案件のぶんだけ合計しています(ひもづけは④引渡し実績の軸と同じ)。
  • ヴィンテージは「いつの年の削減・除去か」です。取引した年とは別物です。
  • 相手は使い切りの記録に残っている会社です。 自社・同じ親子/SPC のまとまりの会社は相手として数えていません。商社をとおした販売は商社が相手として残ります。
  • 出しているのは累計・年ごとの合計・上位3社までで、 取引の1件1件(いつ・誰から誰へ・何トン)は出していません。
  • この節の内容は合成スコアに1点も入っていません

商流(外に売る会社か) 点数に入りません

登録されていることは、外へ売っていることを意味しません。 出どころの違う3つを、混ぜずに並べています。

この節の読み方
  • レジストリに登録されていることは、外へ売っていることを意味しません。 親会社や出資者の専属で回している会社もあります。
  • 並べているのは出どころの違う3つ —— レジストリに残った外へ売った記録/ 会社サイトと発表から集めた下調べ / 会社ご本人の申告。
  • 総合判定は作りません。混ぜた瞬間に、どこから来た話なのかが消えるからです。
  • 3つとも評価スコアには1点も入っていません

記録に残った売却

不明

レジストリの使い切り(償却)の記録に、外の相手が居たか。

外に売った相手の数
0
いちばん多い相手の割合
最後に外へ渡った時期
相手が判っている割合
9 %

外の相手は2社以上見つかりませんでした ——「売らない」ではなく「判らない」です。

この数字の数え方
  • 数えているのは、レジストリでクレジットが使い切られた記録(専門用語では償却)に残っている買い手です。
  • 会社と案件のひもづけは、④引渡し実績の軸と同じものを使っています (画面のあいだで数字が食い違わないようにするため)。1つの案件に開発会社が複数いる場合、 その案件の記録は各社に数えます。
  • 「自社」とみなすのは、同じ会社・同じ親子/SPC のまとまり・名前がほぼ同じ場合です。 迷う場合は自社側に寄せています(外販の数を多く見せないため)。
  • 商社をとおした販売は、商社が買い手として記録に残ります。また、売れていてもまだ使い切られていない分は、この記録には写りません。
  • 外へ売っているかどうかは品質の良し悪しではありません。 合成スコアには1点も入れていません —— 問い合わせる前に 「取り合ってもらえる相手か」を掴むための材料です。
  • 相手が1社に偏っているほど、その1社向けに作っている会社である 可能性が高くなります。
  • この箱が出すのは数・割合・年月までです。 相手の会社名は、画面のカルテの「取引実績」の節に、量の多い順で 上位3社まで出しています(2026-08-30 の裁定)。

公開情報から

外販シグナルあり

会社サイトと発表からの下調べです(引用が根拠のすべて)。

根拠の引用

Native, formerly known as NativeEnergy, is a corporation that specializes in carbon offsets for individuals and businesses
出所のページをひらく (2026/08/09 読み取り)
この箱の読み方
  • 外販実績あり = 発表または会社サイトに、外の相手へ売った実績が書いてあった。
  • 外販シグナルあり = 「買う」「問い合わせ」の導線や取引所への出品はあるが、 売った相手までは確認できなかった。
  • 不明 = 調べたが、どちらも確認できなかった。外へ売らない会社という意味ではありません。
  • 出資・共同事業・独占の取り決めは、「外に売る姿勢」の証拠に数えていません(契約の形として並べるだけです)。
  • 引用は1社あたり2件・各50語までです。前後の文脈は出所のページでお読みください (長い引用を載せないのは著作権のためです)。
  • この箱は下調べで、当社が裏を取った実測ではありません。 いま調べ終えているのは400社です (除去型で材料がそろっている会社から進めています)。
  • 発表で確認できた売り方は、この会社の売り方の全部という意味ではありません

本人の申告 アンケート未依頼

この会社にはまだアンケートをお願いしていません。回答が届いても点数は動きません。

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