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Negocios Energeticos de Occidente S.A.

グアテマラ / 除去型

植林・再植林(A/R)

合成スコア

81.0

活動量 高位

100点満点(埋まった軸だけで計算)

充足度

100 %

4軸のうち実測が埋まった重みの割合

帯は活動量の目安で、品質の格付けではありません。

実測4軸 v0.1(①検証 ②永続性 ④引渡し実績 ⑤事業継続性)2026/09/06 11:22 計算

スコアは第三者データに基づく活動量の指標です。アンケートに回答しても点数は変わりません。 欠損の扱いは評価の手法にまとめてあります。

合成スコアに入る4

検証重み 30%

独立した検証機関に見られているか

94.0

実測材料のそろい方 100%

この点数の根拠を見る(4件)

レジストリの案件一覧(会社とのひもづけ)

この会社にひもづく案件
2件
レジストリの内訳
Verra 2
ひもづけの確からしさ
100%

読んだ日: 2026/09/06

方法論データベース

使われている方法論
2本
うち中身まで引けた方法論
2本

読んだ日: 2026/09/06

レジストリの案件情報公式ページをひらく

案件の状態
検証済み 2

読んだ日: 2026/09/06

レジストリの案件情報公式ページをひらく

読んだ日: 2026/09/06

根拠として出しているのは、会社単位の合計・件数・期間と、レジストリの公式ページへのリンクまで。取引の1行1行は出していない。

永続性重み 25%

貯留した炭素はどれだけ長くとどまるか

45.0

実測材料のそろい方 30%

この点数の根拠を見る(2件)

方法論データベース

貯留年数が判る案件
0件

読んだ日: 2026/09/06

レジストリの案件一覧(会社とのひもづけ)公式ページをひらく

クレジットの種類
除去 2

読んだ日: 2026/09/06

根拠として出しているのは、会社単位の合計・件数・期間と、レジストリの公式ページへのリンクまで。取引の1行1行は出していない。

引渡し実績重み 25%

実際にクレジットが発行されているか

99.3

実測材料のそろい方 100%

この点数の根拠を見る(2件)

レジストリの発行記録(会社ごとの合計)

出しているのは会社単位の合計と期間だけです。取引の1行1行(いつ・誰から誰へ・何トン)は、画面にもレポートにも出していません。

発行された量(合計)
812,743 t
最初の発行
2011年4月17日
最後の発行
2025年10月15日
発行のあった年数
11年

読んだ日: 2026/09/06

レジストリの案件一覧(会社とのひもづけ)公式ページをひらく

この会社にひもづく案件
2件
うち発行実績のある案件
2件

読んだ日: 2026/09/06

根拠として出しているのは、会社単位の合計・件数・期間と、レジストリの公式ページへのリンクまで。取引の1行1行は出していない。

事業継続性重み 20%

5年後も事業として存在していそうか

83.8

実測材料のそろい方 100%

この点数の根拠を見る(2件)

レジストリの発行記録(会社ごとの合計)

出しているのは会社単位の合計と期間だけです。取引の1行1行(いつ・誰から誰へ・何トン)は、画面にもレポートにも出していません。

最初の発行
2011年4月17日
最後の発行
2025年10月15日
発行が続いた年数
14.5年

読んだ日: 2026/09/06

レジストリの案件情報公式ページをひらく

案件の状態
検証済み 2
生きている案件
2件

読んだ日: 2026/09/06

根拠として出しているのは、会社単位の合計・件数・期間と、レジストリの公式ページへのリンクまで。取引の1行1行は出していない。

プロジェクト(案件) 点数に入りません

開発者としてひもづいている案件 2 件。量はレジストリの累計です。

案件レジストリ除去のしかた状態発行(t-CO2)使い切り(t-CO2)原典
Promoting Sustainable Development through Natural Rubber Tree Plantations in Guatemala VCS514VerraGuatemala植林・再植林(A/R)登録済み417,813300,796原典
ECO2 Rubber Forests Guatemala VCS1538VerraGuatemala植林・再植林(A/R)検証の承認を申請中394,930304,510原典
この表の読み方
  • 会社と案件のひもづけは、④引渡し実績の軸と同じものを使っています。 1つの案件に開発会社が複数いる場合、その案件は各社に数えます。
  • 「発行」はクレジットが発行された累計、「使い切り」は償却された累計です。発行されても売れているとは限りません(在庫として残っている分も含みます)。
  • 状態はレジストリでの案件の扱いです。評価の点数とは関係ありません
  • 数字が 0 の案件は、この記録の中に発行・使い切りが見つからなかった案件です (開発中・登録申請中の案件が多くあります)。
  • 量はレジストリの記録から数えた累計で、1件ずつの取引は出していません。
  • この節の内容は合成スコアに1点も入っていません

取引実績(発行と使い切り) 点数に入りません

累計の発行
812,743 t-CO2
累計の使い切り(償却)
605,306 t-CO2
ヴィンテージ(いつの年のぶんか)
2007〜2022年
最後に外の相手へ渡った時期
2026年8月

年ごとの動き

2011発行 10,742 / 使い切り 10,742
2012発行 24,000 / 使い切り 24,000
2013発行 49,655 / 使い切り 43,000
2014発行 77,608 / 使い切り 0
2015発行 0 / 使い切り 32,608
2016発行 0 / 使い切り 6,555
2017発行 20,650 / 使い切り 5,722
2018発行 109,816 / 使い切り 109,816
2019発行 143,086 / 使い切り 144,755
2020発行 66,023 / 使い切り 68,605
2021発行 0 / 使い切り 10,053
2022発行 136,146 / 使い切り 28,887
2023発行 0 / 使い切り 58,579
2024発行 55,945 / 使い切り 58,762
2025発行 119,072 / 使い切り 939
2026発行 0 / 使い切り 2,283

主な相手(使い切りの記録に残っている会社)

Forest Carbon Ltd
261,455 t-CO2 / 11件の記録
Interface, Inc.
59,000 t-CO2 / 9件の記録
Inter-American Development Bank
14,000 t-CO2 / 2件の記録
その他の相手(名前が引けない分を含む)
5,565 t-CO2
相手が記録に残っていない分
265,286 t-CO2
相手が判っている割合
56 %

量の多い順に3社まで。記録に残らない取り引きもあるので、顧客の全部ではありません。

この数字の数え方
  • レジストリに残っている発行使い切り(償却)の記録を、この会社の案件のぶんだけ合計しています(ひもづけは④引渡し実績の軸と同じ)。
  • ヴィンテージは「いつの年の削減・除去か」です。取引した年とは別物です。
  • 相手は使い切りの記録に残っている会社です。 自社・同じ親子/SPC のまとまりの会社は相手として数えていません。商社をとおした販売は商社が相手として残ります。
  • 出しているのは累計・年ごとの合計・上位3社までで、 取引の1件1件(いつ・誰から誰へ・何トン)は出していません。
  • この節の内容は合成スコアに1点も入っていません

商流(外に売る会社か) 点数に入りません

登録されていることは、外へ売っていることを意味しません。 出どころの違う3つを、混ぜずに並べています。

この節の読み方
  • レジストリに登録されていることは、外へ売っていることを意味しません。 親会社や出資者の専属で回している会社もあります。
  • 並べているのは出どころの違う3つ —— レジストリに残った外へ売った記録/ 会社サイトと発表から集めた下調べ / 会社ご本人の申告。
  • 総合判定は作りません。混ぜた瞬間に、どこから来た話なのかが消えるからです。
  • 3つとも評価スコアには1点も入っていません

記録に残った売却

外販実績あり

レジストリの使い切り(償却)の記録に、外の相手が居たか。

外に売った相手の数
13
いちばん多い相手の割合
77 %
最後に外へ渡った時期
2026年8月
相手が判っている割合
56 %

使い切りの記録に、外の相手が2社以上あります (自社と同じまとまりの会社は除いています)。

この数字の数え方
  • 数えているのは、レジストリでクレジットが使い切られた記録(専門用語では償却)に残っている買い手です。
  • 会社と案件のひもづけは、④引渡し実績の軸と同じものを使っています (画面のあいだで数字が食い違わないようにするため)。1つの案件に開発会社が複数いる場合、 その案件の記録は各社に数えます。
  • 「自社」とみなすのは、同じ会社・同じ親子/SPC のまとまり・名前がほぼ同じ場合です。 迷う場合は自社側に寄せています(外販の数を多く見せないため)。
  • 商社をとおした販売は、商社が買い手として記録に残ります。また、売れていてもまだ使い切られていない分は、この記録には写りません。
  • 外へ売っているかどうかは品質の良し悪しではありません。 合成スコアには1点も入れていません —— 問い合わせる前に 「取り合ってもらえる相手か」を掴むための材料です。
  • 相手が1社に偏っているほど、その1社向けに作っている会社である 可能性が高くなります。
  • この箱が出すのは数・割合・年月までです。 相手の会社名は、画面のカルテの「取引実績」の節に、量の多い順で 上位3社まで出しています(2026-08-30 の裁定)。

公開情報から

不明

会社サイトと発表からの下調べです(引用が根拠のすべて)。

この箱の読み方
  • 外販実績あり = 発表または会社サイトに、外の相手へ売った実績が書いてあった。
  • 外販シグナルあり = 「買う」「問い合わせ」の導線や取引所への出品はあるが、 売った相手までは確認できなかった。
  • 不明 = 調べたが、どちらも確認できなかった。外へ売らない会社という意味ではありません。
  • 出資・共同事業・独占の取り決めは、「外に売る姿勢」の証拠に数えていません(契約の形として並べるだけです)。
  • 引用は1社あたり2件・各50語までです。前後の文脈は出所のページでお読みください (長い引用を載せないのは著作権のためです)。
  • この箱は下調べで、当社が裏を取った実測ではありません。 いま調べ終えているのは400社です (除去型で材料がそろっている会社から進めています)。
  • 発表で確認できた売り方は、この会社の売り方の全部という意味ではありません

本人の申告 アンケート未依頼

この会社にはまだアンケートをお願いしていません。回答が届いても点数は動きません。

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